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特集記事 一覧 Vol.1 異業界からの転職者インタビュー Vol.2 同期座談会 前編 Vol.3 同期座談会 後編 Vol.4 社長インタビュー

ゲームができるまで

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PHILOSOPHY

企業理念

原点は、「感動を伝えたい。価値を生み出したい。喜ばせたい。」

「ユーザーに直接届くものを作り、評価される場所でビジネスをしたい」という想いから、
1994年にビジネスアプリケーションの開発からゲーム業界へと参入しました。

以降20年以上「感動を伝えたい。価値を生み出したい。喜ばせたい。」という思いを原点にゲーム作りに取り組んできました。
単に一過性の流行を追うのではなく、私たちが作る価値があると思えるもの
『遊んでくれる人が本当に楽しめるもの』を作り、そしてそれが遊んでくれたユーザーに伝わること、

それこそが私たちの喜びであり、フロム・ソフトウェアのゲーム作りの特徴だと考えています。

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ENVIRONMENT

数字で見るフロム・ソフトウェア

働くスタッフの平均年齢や男女比、各種社内制度の利用率など、
フロム・ソフトウェアにまつわる様々な数字をご紹介します。

3100

117

333

37

億円

65

億円

56

億円

100

50

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CULTURE

社風・制度

チームワークのよさが、
組織の強さ

仕事はひとりでは出来ません。チームワークが大切です。

当社では、コミュニケーションが取りやすいよう、必要以上に個人のスペースを区切らず、

お互いの顔が見えるフロア作りをしています。※

  • 新たな働き方のスタイルとしてリモートワークによるゲーム開発業務も推進しております

本質的な学びを推奨

本来学びは与えられるものではなく、自ら求め学んでいくものだと考えています。

当社では新人研修などの基本的な研修を行いつつ、社員が自主的に勉強会や報告会を

開催しており、自由に参加することができます。

また、必要に応じたセミナーや研修への参加を推奨・支援しています。

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OFFICE

オフィス紹介

「いいゲーム作り」に集中できるオフィス環境

スタッフがゲーム開発に専念できるような社内環境作りに努めています。

INTERVIEW

特集記事

フロム・ソフトウェアでの仕事に興味をお持ちの方へ

「遊んでくれる人が本当に楽しめるもの」を日々追及する、フロム・ソフトウェアで働くスタッフのインタビューをまとめました。

Vol.1

異業界からの
転職者インタビュー

CGプロダクションからの転職、
モーションデザイナー編

Vol.2

同期座談会 前編

中堅開発者が明かす、スタジオカルチャー

Vol.3

同期座談会 後編

宮崎社長と現場の距離感は?

Vol.4

社長インタビュー

宮崎社長が語るゲーム作り


我々にとって重要なのは、価値あるモノ、面白いモノを作ることであり、
それを作りたいと思えることです。
ここに共感してくれる人がいれば、是非一緒にモノ作りをしたいですね。

WORKFLOW

ゲームができるまで

ゲーム制作は、
「何を楽しんでもらいたいか」というコンセプトを固めるところから始まります

ゲームの根幹となるコンセプトが固まると、企画職が中心になってコンセプトに基づいたアイデアを出し、ゲームの仕様へと落とし込んでいきます。

それに合わせてグラフィックやサウンドなどの様々なデータ制作やシステム開発が行われ、「ゲームソフト」になっていきます。

一見、流れ作業のように見えますが、実際にはそれぞれの職種の開発者がお互いに相談や提案をし合いながら、一緒になってアイデアを形にしていきます。

MESSAGE

社長メッセージ

フロム・ソフトウェアはシンプルな会社です

面白いゲームを、より正確に言えば「価値のある」ゲームを作りたいと考え、
それに真剣に取り組んでいたいと考えています。

まずはそうした単純さ、そして真剣さを共有できる方と、

一緒に仕事をしたいと考えています。

そしてゲーム制作は、大抵の場合「協働」になります。

ですから、多くの人間で目標を共有し、面白い、価値のあるものを目指して協働する中で、
他者のビジョン、アイデアあるいは成果に共感し、それにより自分を高め、また他者を共感させられる、そうしたポジティブなサイクル、あるいは切磋琢磨の一環となれるような方と一緒に仕事をしたいと思っています。

もちろん、実際は簡単な話ばかりではありませんし、一般的に、ゲーム制作自体、決して甘い仕事ではないと思います。

それでも、真剣に協働して価値あるゲームを作る、それはとても楽しいことです。

次の、より価値のあるゲームを、一緒に作っていきましょう。

代表取締役社長

宮崎 英高

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